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国宝松江城天守記念<純金>メダル 国宝松江城天守記念<純金>メダル
国宝松江城天守記念<純金>メダル 国宝松江城天守記念<純金>メダル
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国宝松江城天守記念<純金>メダル

◎限定100個
◎造幣局品位検定極印入り

・国宝松江城天守は平成27年7月8日文部科学省の官報で告知され正式に決まりました。天守の国宝指定は63年ぶる、5例目で、近畿以外の西日本では初めてのことです。
・築造時の地鎮祈願の様子をまとまって示す史科として、祈祷札2点、鎮宅祈祷札4点、鎮め物(札、やり、玉石)3点の計9点も天守とともに指定されました。
・松江開府の祖・堀尾吉晴が月山富田城から城を移し1611年築造し、京極氏、松平氏と歴代松江藩主の居城となりました。鳥が翼を広げたような屋根の形から「千鳥城」の別名で親しまれております。江戸期以前の天守が残っている城は全国では12ヵ所で、国宝は松本城、犬山城、彦根城、姫路城の4城だけです。国宝松江城天守は現存する12天守の一つで、天守の平面規模では2番目、高さでは3番目、古さでは5番目になります。昭和10年に国宝に指定されましたが、昭和25年の文化財保護法の制定により重要文化財と改称されました。
・『一国一城の主になる』それは戦国乱世を生きる武将の夢でありました。「城」は権力の象徴であり、領地経営の要となり、その陰には想像を絶する人々の労力と智恵才覚、技が集結されています。国宝松江城天守を忠実に復元された、精緻な

・メダル表面:メダル中心部に国宝松江城天守の全景を精緻なタッチのレリーフ(平面彫刻)で格調高く彫刻し、下部に国宝 松江城天守の文字。その上に松の文様を描いています。
・メダル裏面:メダル上部に築城慶長十六年(1611)の文字。国宝に決定した平成二十七年の年号を記し、中央には松江城天守の輪郭図を描き、その周辺に歴代城主の家紋を彫刻しています。左右には鯱を描きました。

☆(大):918,000円/直径50mm/重量60g
☆(小):367,200円/直径33mm/重量24g

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